【おすすめ紹介】ダイエット中の夜、実際に食べて良かったもの

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栄養コンパス編集部 H
某スポーツ系大学卒。食事記録や体重の管理等を欠かさず行う、自他共に認める生粋のA型。トレーナー資格も複数取得済。

こんにちは。栄養コンパス編集部のスタッフHです。

以前、自身でダイエットを行い、無事に目標(体脂肪率14%台から体脂肪率14%台へ)を達成することはできました。

平日の日中は特に運動の時間を確保することが難しく、今回は食事内容をうまく調整して「負のエネルギーバランス」をつくることを主眼に置きました。

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具体的には、朝・昼・夕の3食の食事量を全体的に減らすこと、夕食のみ白米を摂取しないことにしました。一方で、タンパク質やビタミンが不足しないよう、過度に食事量を制限しないよう気をつけました。

夕飯では、肉・魚・果物をしっかり摂取していたので、しっかりと空腹感を満たすことができていましたが、それでも時々就寝前に空腹感を強く感じることがありました。そのまま我慢し続けることも一つの手段でしたが、寝つきが悪くなって睡眠時間が短くなったり、睡眠の質が落ちたりすると本末転倒なので、そんな時は、冷奴・納豆・かまぼこ・ヨーグルトなどの食材を摂取することにしました。

上記のような食材だとカロリーも知れていますし、精神的にも罪悪感を感じることは少ないと思うので、ダイエット中の間食にはかなりオススメです。

今回は、そんなダイエット中の間食に関しての記録でした。ぜひ皆様もお試しください。

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